「コラム」Android Developersでより深く学ぶ
Android Developersの公式ドキュメントをもとに、Android開発の基礎を学びましょう
Android Developersでより深く学ぶ
Section titled “Android Developersでより深く学ぶ”以下の記事をみなさんに進めてもらいます。 その中でわからないところがあったら、適宜教えにいくスタイルにします。 残り1時間ぐらいになったら、今できている範囲で何か面白いひと工夫をWebなどで調べながら実装してもらって、少し発表会をして終わる感じにします。
[!TIP] 基本的に全ての資料を完全に理解する必要はないです。 色々動かしてみてあぁ!!なんか動いたを繰り返していけばOKです。 いっぱい触っていて、こうやったこう動くのかというどこを触ればどこが動くのかを理解することが大切です。 そして全てを覚えようとしなくてOKです。また調べればいいのです。
今回の勉強会資料で用いる公式リファレンスのやつ https://developer.android.com/courses/android-basics-compose/course?index=..%2F..android-kotlin-fundamentals&hl=ja#0 ↗
- Android初心者はこちらからどうぞ
- AndroidでHelloWorld ↗
- とりあえず、アプリを作ってみて、出力される文字を変えてみるだけ。
- 動作確認だけです。
- Androidをすでに触ったことある人向け(初心者の方は飛ばしましょう)
- Jetpack Compose チュートリアル ↗
- XMLではAndroidを触ったことあるが、JetpackComposeを触ったことない人はこれから始めるといいでしょう。
- JetpackComposeで画面の表示の基礎
- わかるところは飛ばして進めます。
- 一部いらないところはスキップしていきます。
- ユニット 1: 初めての Android アプリ ↗
- ユニット 2: アプリ UI を作成する ↗
- ユニット 3: リストの表示とマテリアル デザインの使用 ↗
- Androidを使いこなす
- ユニット 4: ナビゲーションとアプリ アーキテクチャ ↗
- こちらに関しては綺麗なプログラミングをする方法
- ユニット 5: インターネットに接続する ↗
- HTTP通信、バックエンドと通信をしよう
- ユニット 6: データの永続化 ↗
- データベースを用いる(Room)
- これでデータを保存できる
- ユニット 7: WorkManager ↗
- バックグラウンド処理をやる方法
- ユニット 8: Compose とビュー ↗
- jetpackComposeとViewを繋げる方法
- ユニット 4: ナビゲーションとアプリ アーキテクチャ ↗
「コラム」kotlinの言語自体を学ぶ
Section titled “「コラム」kotlinの言語自体を学ぶ”正直、プログラミングをするにあたり言語の特性だったりをしっかり理解する必要はそこまでない。 そのため、そんなにしっかりと構文を理解して、ラムダ式を使ったりSuspendを利用する必要はないが、もし、時間があってそこそこにやる気がある状態ならやるべきだとは思う。 ぜひ、余裕がある時に触って見てはいかがでしょうか?
https://kotlinlang.org/education/ ↗
最後まで読み終えました! えらい!